×

メニュー
Menu

若手社員日記
Diary

途中で止めるな!

何やらワイワイと作業員が集まって、作業しては移動を繰り返していますね。
加熱したアスファルトの敷均し時の温度が110℃を下回らないよう、温度管理をしながら一気に作業をしています!
敷均した後は転圧をかけ、決められた密度が出るように締固めをします。
アスファルト舗装は連続作業が基本!!途中で途切れてしまうと仕上がりに影響が出てしまいます。


転圧が終わったら、平坦性試験で出来形確認・コア採取をして品質確認を行います。
そして最後は品質証明員立ち会いで出来形確認です。
作業員の連携プレーのおかげで、出来形・品質ともに問題なしでした!






車止めポスト設置

車止めポストは車が停止する位置を示すためのもので、本体を地中に埋めて使用します。
視覚効果で車両の進入を防止します!そう、街中でもよく見かける、アレです。
こんな風に設置しているなんて私も仕事を始めるまで知りませんでした。
今回は3体設置して、最後は埋戻しをして設置完了です!






誰でも良いわけじゃないんです!

歩道と車道の境界にあるブロックを撤去しています。
車が通る場所での作業なので、事故が発生しないようにコーンと交通誘導員を配置しました。
(写真にはありませんが、200m先には工事中が分かるように安全看板も設置しましたよ!)
交通誘導員は場所や状況によっては、交通誘導警備業務検定で1級または2級を持っている有資格者を
配置しなくてはならないという決まりもあるんです。誰でも良いわけではありません!!
写真は昼間に撮影しましたが、夜になれば反射材付のベストやライト付きの誘導棒で目立つように誘導をしてくれます。
上下線で連携をしながら渋滞も起こさないよう配慮し、自分を含めた周囲の安全も確保する。。。
とてもシンプルに見えますが、責任の重い仕事です。






はつり工事

「はつり工事」を聞いたことがありますか?
はつりは、コンクリートの一部を切削したり穴をあけたりするなどの作業です。
劣化した部分やひび割れが発生した部分を取り除き、新しく設置する部材としっかり密着できるようにしていきます。
文字で書くと簡単そうですが、実際は作業中にコンクリートが必要以上に壊れないように計画しながら作業をしています。
実はなかなか技術力が試される作業なんです。ベテラン作業者の腕の見せどころです!
はつりで除去した後は、アンカーを打ち込んで終了です。






キレイになりました!

地域貢献の一環として、道路清掃を行いました。
ホウキを持って掃くチームと、路面清掃車を使って作業をする人で分担します。
路面清掃車は左ハンドル、サイドブラシも左です。
え?なぜかって? 日本の道路は左側走行ですよね。
左側走行に合わせて造られているので、逆走せずに作業ができます!
ブラシの状況を間近で確認しながら作業ができるので、これもまた安心・安全です。
天気が良くて今日は暑いくらいでした。春ももうすぐですね。






芝張作業のあれこれ

久慈川側と反対の法面では芝張り作業が進んでいます。
35cm~140cmに切った芝草を、ベタ張りという張り方で隙間なく敷き詰めます。
法面に張っているので、芝がずれないように目串を打っています。


そして!なんと!!せっかく張った芝の上に土をかけている作業員たちが!!
「止めてー!」・・・とはならず、むしろ積極的に目土(めつち)をお願いしています。
目土をすることで、土に含まれている水分で地温を適度に維持し、発芽や生長が良くなります。
目土用の専用土を使っているので、芝にとっても安心ですね。
話は変わりますが、現場に社長がいちごの差し入れを持ってきてくれました!!いちごは風邪予防効果があるんだとか。
最近いちごが安くなっているらしいので、私も家族サービスで買って帰ろうと思います!






埋戻し前の検査

連節ブロックの設置が完了したら、埋め戻す前に品質証明員立会いで品質証明です。
小口止めコンクリートとコンクリートブロックの施工がきちんと行われたかを発注者に代わって確認します。
確認事項は沢山ありますが、指定材料を使用したか、打設したコンクリートの締固めが隙間なく行われているかなどなど・・・
施工した構造物が設計通りに施工出来ているかの確認は当たり前ですが、その他も細部に渡ってチェックされます。
ドキドキしながら聞いた結果は・・・無事に合格でした!次の埋戻し作業へと進みます。
1層30センチで全部で4層の埋戻しをしたのですが、写真で見ると結構ブロックが埋まりましたね!
埋戻し前と埋戻し完了した写真を下に掲載しましたので見てみてください!


【埋戻し前】

【埋戻し完了】






ICTブルドーザーの登場(小貫地区)

ブルドーザーは、土砂のかき起こしなど整地には欠かせない重機です。
ICTブルドーザーは、世界で初めて掘削から仕上げの整地までのブレード操作を自動化したブルドーザーなんです!
オペレーターは車両を前後左右に動かすだけで、設計図通りの施工ができます。
少し難しい話をすると、従来の施工方法では、測量する位置(点)での管理となるので点と点の間で許容範囲から抜ける事もありましたが、
ICT施工の場合は連続した点データ(面)での管理になるので、仕上げ面の精度がUPしました!

また、オペレーターの技術にも左右されることがないので、ベテランでも新人でもキレイな仕上りになります。
さらに、重機周辺に配置されていた丁張りや測量などの作業員が不要になったので、接触事故の危険が大幅に減り、安全性もUPしました!
写真を見ても人が居ませんよね!本当に1人も写っていませんね!これがICT施工なんです!!
前回の法面施工の日記でもご紹介しましたが、ICT建機の活躍で作業がサクサク進みます!






生まれ変わった姿へ

ICT施工での法面整形が完了したので、吸出し防止材を敷いていきます。
不織布で作られたシートで、土砂の吸出し・洗堀(川で堤防の土が削り取られること)防止対策として使用します。
ただ単に重ねている訳ではありませんよ!ちゃんとルールがあるのです!
シート同士の重なるところは上流側を上にして10cm以上の幅を確保しながら1枚1枚敷いていきます。
敷設が終われば、次は連節ブロック張の作業です。
ブロックの模様だとは分かっていながらも、ブロックが板チョコレートに見えてきました・・・。お昼を食べたばかりなのに・・・
すっかり頭と舌がチョコレートになってしまったので、午後の休憩でこっそりチョコレート食べようと思います!!
そんな話はさておき、ベテランの作業員のおかげでブロック張もすぐに終わり、ブロックを鋼線で固定します。
あとは、ブロックの隙間にコンクリート打設して完了です!






にぎやかな法面

法面の施工が進んでいて、現場のあちこちで作業をしています。
まずは法面整形です。1枚目と2枚目の写真ですが、これはICT施工と言ってICT建機が作業をしています。
位置情報や施工情報(法面勾配や施工範囲)をICT建機に登録し、あとはお任せ!
登録したデータを元にバケットの先端が一定の角度を保ちながら上下してくれるので、オペレーターはアームレバーを操作するだけ!
見て頂くと分かる通り、段差のない滑らかな法面が出来上がっています。
そして3枚目の写真は小口止めの据付を行っています。
奥の方に既に据付け済みの小口止めがありますが、同じように据付けて埋め戻します。
天気も良いので作業がはかどりますね!






笠コンフレームの登場

鋼矢板の打込みが完了したので、笠コンフレームの中にコンクリートを打設していきます。
今まで鋼矢板の上の笠石は現場打ちをしていましたが、プレキャスト化された製品のことを「笠コンフレーム」と言います。
工場できちんと品質検査をクリアして現場に納品されています。もちろん現場納入時にも確認をしていますので品質は問題ありませんよ!
この笠コンフレームを、あらかじめ設置した鋼矢板の上に設置して高さや位置を調整します。

今回は一部を嵩上げをするので、型枠を組み立てた上からコンクリートを流します。
1枚目の写真のコンクリートの一部にザラザラしている面があるのが見えますか?
新旧のコンクリート同士が密着して馴染みをよくするために「チッピング」という作業を施してあります。
この作業を行わないとコンクリート同士が一体化・密着せずに、後々のひび割れの原因になってしまうので、とても大切な工程です!
必要な作業を終えて、笠コンフレームの空洞部分にコンクリートを流します。
そして完成したのが3枚目の写真です。出来上がりも計画通りに完成しました!!
このあともまだまだ作業は続きます。






自慢の一品

昨年末に打込みが完了した鋼矢板を、盛土と転圧を繰り返して所定の高さまで埋め戻します。
今回は場所ごとに土を盛る高さが異なるので、いつも以上に確認しながら作業を進めました。
作業が終了したあとは、出来形の確認です。
今見えている鋼矢板の先端は、こらから笠コンクリートを据置くので隠れてしまうんです。
それなので、測量や目視が出来る状態で鋼矢板の打込み高さや位置を確認したり、垂直に打込まれているかを確認して貰います!
もしもズレや間違いがあってもすぐにやり直しが出来ますからね!
結果は・・特に問題なし!と合格を貰えたので、次の作業へと進めていきます。

そして・・・ついに・・・172枚の鋼矢板打ち込み完了となりました!
全部をお見せしたいのですが写真の枚数が多くなるので全体像を1枚だけ。
見事な曲線の鋼矢板が見えますか? 自慢の一品が完成しました。






謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。
昨年は多くの方にご協力を頂き誠にありがとうございました。
本年も引き続き、宜しくお願い致します。

クリスマス気分から一新!謹賀新年の看板を設置しました。
手前味噌ですが・・・良い看板ですね。
迫力と言い、豪華さと言い、お正月から何かいいことがありそうです。
今年は巳年(みどし)ですね。抱負と願いを込めて今日の日記はこれで締めたいと思います。
 みらいに向かって
 どりょくが実を結ぶ年
 しあわせがたくさん訪れますように






メリークリスマス!

鋼矢板の打込みが完了しました!年内に完了して良かった。
と、ほっとしている間もなく大きな重機の解体作業が始まりました。
長くて大きいので電線に引掛けないように慎重に解体を進め、無事に現場から搬出しました。

そして!現場に新しい看板を設置しました。
と言っても仕事の内容ではなく、地域の皆様へ私たちからのメッセージボードです!
今年の夏過ぎから現場がスタートして、日々地域の皆様にはご迷惑とご協力をお願いしております。
ちょうど今日はクリスマスということで、メリークリスマス!
そろそろ年末の時期、もう少しで現場も冬休みに入ります。
まだ少し早いですがお世話になりました。皆様、来年もよろしくお願い致します!
ここだけの話ですが・・・1月1日には違う看板に切替わります。そちらもお楽しみに!






安全掲示板

現場での安全への取組みのひとつで、特に気を付ける安全目標や、災害が出ていない時間などを
現場事務所の近くや朝礼の集合場所などの目立ちやすいところに立てられます。
文字だけにならないように、写真や絵を入れて分かりやすくしています!
初めて現場に入る人や、工事現場に慣れていない人でも分かるようにしています!
安全の「見える化」をして、現場に入る皆が安全を意識できるように心がけています。
工事完了するまで、無事故・無災害で頑張っていきましょう!






根固めブロックの撤去・仮置き

根固めとは、河川の基礎部分が動かないように、岩石やコンクリートなどで覆って固定する作業です。
護岸工事では、川の波や流れで河床部分の土砂が洗い流されないように基礎を保護する根固工という作業が必要になります。
根固めは小貫地区の河道掘削に支障となるものを撤去しました。
撤去したブロックは、マーキングをして数量を確認しています。
全部のブロックにマーキングをしたら翌日の夕方になっていました。(徹夜はしてないですよ!)
明日は休日なので、ゆっくり目を休めたいと思います。
ちなみに、撤去したブロックは他工事で使用予定です。






鋼矢板の打込み

2024年11月25日

先日敷鉄板を敷いたのは、そうです、鋼矢板を打込むためだったのです!
今回は圧入工法という方法で鋼矢板を打込んでいきます。
自走しながら圧入していくので、コーナーやカーブの打込みもお手のもの。
こんなに大がかりに見えますが、ラジコン操作なので安全で少人数での施工が出来る優れものなんですよ!
振動や騒音も少なくて周辺住民の皆さんのご負担も少なく安心です。
2枚目と3枚目の写真を比べてみると、鋼矢板の上を青色の圧入機が移動して打込んでいるのが分かりますか?
こんな風に鋼矢板を打込んで、護岸をつくるための作業を進めています。






盗難防止対策

2024年11月21日

ここ最近、土木の現場では資材の盗難が発生しています。
そこで今回は敷鉄板の盗難防止対策として、リンクプレートを設置しました。
このリンクプレートは敷鉄板同士をズレや段差なくしっかり留めつける事ができます。
本来は盗難防止用で使用するためではないリンクプレートなのですが、
資材もお金がかかっているので対策をしなくてはなりません。残念でもあり悔しくもあり。。。
いつまでも落ち込んではいられませんね!気持ちを切り替えていきましょう!






表土剥ぎ取り

2024年11月12日

表土の剥ぎ取り作業をしました。
表土ってあまり聞かないですよね。土木の現場では頻繁に登場します。文字の通り、表面の土のことです。
施工箇所には沢山の草木が生い茂っていて、表土にはそれらの根っこが伸びています。
根っこが伸びている土は再利用が難しいので、除去をしなくてはいけません。
表土を剥ぎ取りした後は盛土をして高さを調整していきますが、
同じ土なので表土と盛土の土が混ざらないように注意しながら作業を進めました。
きれいに表土を取ることが出来たので、盛土に進んでいきます。






法線設置完了!

2024年11月6日

新しく堤防を設置するため、設置位置を決める法線確認がありました。
これは今後の作業を進める上でとても大切な位置確認になるので、発注者立会いで確認をします。
写真に赤と白の棒が何本も立っているのですが、このライン上に堤防が出来ます!
このラインは、どこの川でも同じようなラインになる訳ではありません。
計画高水流量や、水深、勾配などなど、現場の状況に合わせて計画・施工していくことになります。
位置を確認が完了すればいよいよ築堤に向けて作業がスタートします!

話は変わりますが、宮司さんを招いて今回の工事の安全祈願祭を執り行いました。
施工に関わる人の健康・安全・スムーズな工事の進行などを神様に祈願しました。
自然相手の作業は時には危険も伴います。神頼みだけではなく、私も安全管理を気を引き締めてやります!






小口止めコンクリートの打設

2024年10月30日

現場でコンクリートを打設する時には必ずコンリートの品質試験を行います。
粘度、空気量、温度、塩分量などなどを試験をして合格が出たものを使用します!
小口止めコンクリートは、ブロック積み擁壁などの両端が浸食されるのを防ぐために横断方向に仕切った構造物のことです。
型枠に品質試験を合格したコンリートを打設し、バイブレーターでコンクリートを締め固めていきます。
打設完了後はコンクリートの強度が出るまで待って、強度が出たら型枠を外していきます。
3枚目が完成品のお披露目です。ピッカピカの新一年生です!






積載量確認

2024年10月22日

現場で発生する土や廃棄物をダンプカーに積んで運びますが、
積載できる量には「最大積載量」と言って上限が決められています。
上限を超えると過積載と言って、ドライバーにも事業者にもペナルティーが発生してしまうんです。。。
2枚目の写真は、過積載にならないために、積載時の自重を計測しているところです。
写真にはないのですが、ダンプカーの後ろにも「過積載防止」や、「積載ラインここまで」というステッカーが貼ってあります。
バックホウのオペレーターが確認しやすいようにステッカーを貼っています。
過積載は大きな事故に繋がるので絶対にダメです!皆で声を掛け合って対策をしています。






ポータブルコーン試験

2024年10月17日

新しい品種のコーンを収穫しています!というのは冗談です。
ポータブルは持ち運びが出来るという意味ですが、コーンは「貫入体」のことです。
棒の先端に角度30度のコーンと呼ばれる部品がついた貫入体を地盤に貫入させます。
人力でコーンを貫入させて、どのくらい抵抗があるかを確認しています。
何を言ってるのか、文章だと伝わりにくいですね。。。
つまり!コーン指数が小さい場合は柔らかい地盤、大きければ固い地盤であるということが分かる試験です!!
コーンの収穫話ではなく、試験を3箇所で行った時の様子をご紹介しています。
この試験で、施工機械が走行しても耐えられるか、表層の支持力は大丈夫かの判断をしています。






持って歩くだけ

2024年10月8日

革新的な測量のお話をしたばかりですが、こちらは初心者でも使えるレーザースキャナーです。
写真の2人は楽しくお散歩をしているわけでも、仕事を抜け出しているわけでもありません!
手に何か持っていますよね。歩きながら測量をしています。
この測量機はハンディスキャナーという名前の通り、手で持って歩くだけなのでとても簡単に測量が出来ます。
地上設置型のレーザースキャンやドローンは専門知識が必要になりますが、
これは歩いて計測するだけなので、短時間で測量が完了します。作業効率も上がる優れものなんです!
サクサクっと測量を終わらせたいと思います。

話は変わり、正式な工事看板を設置しました。いよいよ本格的に施工スタートです。
改めまして近隣住民の皆様、工事完了まで宜しくお願いします!






ドローンの登場

2024年9月30日

今、測量業界で注目を集めているドローンを使っての測量をしています。
UAV測量と言って、無人航空機にレーザースキャナーや高性能カメラを搭載し、
上空から地形や地物の3Dデータを取る「革新的」な測量です!
今まで行っていた人力での地上からの測量に比べて短時間で広範囲の計測が出来ます。
人の立ち入りが難しい場所の測量が可能なので、安全面でもメリットがあります。

レーザー測量は地上100メートル程度の上空から測量ができるのですが、3枚目の写真のドローンがどこにいるか見えますか??
これくらい遠くまで飛ばせるんです!とお伝えしたかったのですが、見えるかどうか・・・
とにかく!この革新的な測量で取得したデータを専用のソフトで処理・解析をして現場を3D化します。
そのデータを使って、施工管理や現場での情報共有などに活用していきます。






除草除草除草・・

2024年9月24日

本施工が始まる前の準備として施工場所の除草作業を連日行っています。
重機や作業員フル稼働で草や枝、石などを取っています。
今まで自由に生えていた草はなかなか抜くのが手ごわいんでよ。
自宅の庭の除草作業を毎年やっているので、慣れたもんだ!と思っていたら・・・全くの別物でした。
自然をなめてました。。。
すでに自然の驚異を肌で感じつつ、地道に除草作業を進めていきます。






架空線の調査

2024年9月10日

架空線(かくうせん)とは地上から高い位置に貼られた電線の事です。
事前に架空線の高さを計っているのは、工事車両が接触したり切断したりしないように対策をするためです。
電線の下に三角の形をした旗がついているのをどこかで見たことありませんか??
その三角の旗をつけたり、3枚目の写真のように「架空線注意」という旗を立てます。
旗を立てることで、目立つ色や文字で架空線があるよ!注意して!と注意喚起をしていきます。
現場は安全第一ですからね。こうした事前準備の積み重ねが大切になります。






現場事務所設置しました!

2024年9月6日

皆様、はじめまして。
この度、「久慈川右岸山方地先外築堤工事」の現場事務所を設置しました。
これから工事完了までお世話になります!
また本工事はスタートしていませんが、事前の準備で既に現場で作業を進めています。
どんな工事をしているか分かるように、工期や内容をお知らせする予告看板を設置しました。
ご迷惑をお掛けする事もあるかと思いますが、宜しくお願い致します!